いやあまるで台湾ツアーに来たかのような3日間でした。
最高に楽しかったね。
silverbusもとてもよかったし、やっぱりtelephone boothは格別にカッコよかった。
3日間見て1度も飽きなかったよ。
そしてまさかのシャンパンシャワーは本当に嬉しかった。
(自分でかけた、という気もするが)
バースデーソングもね。今までで一番の誕生日だった。
なんかさ、演奏をしながら、
なんでバンドを抜けるのか自分でもよくわからなくなってました(笑)
悩んでいたことなんて、全然大したことじゃないのかも、とかね。
このメンバーと演奏するのは何より楽しいし。
でもやっぱり決めた時の気持ちに従います。
ちょっと最後に書かせてもらうとね、
なかなかさあ、何かに対する気持ちを純粋に保つって難しいことだと思うんすよね。
こんだけモノと情報があふれてると。
強い気持ちがないと、あっという間にそれに飲まれて、削られて、
「常識的な」事だけを身につけるようになっていく。
そしてみんな「社会的に真っ当な大人」になるわけです。
でもそれは、この年齢になって思うけど、表層的なものでしかない。
実は多くの人はそれに違和感を持っているんだよね。
みんなかりそめの常識を身に纏って生活している気がする。
特に真面目な日本人は。だからみんな窮屈そう。
俺の周りなんかけっこう今までやってきたことに悩みを持ち始めてる人がいる。
もちろん、真っ当な大人になって満足している人もいる。
その人と悩んでいる人とその違いはなにか、というと
やっぱりそれまでの生き方の問題なのだと思う。
本当に真っ当になりたいと思っている人と、
なりたいものとは違うのに、周りに合わせて演じていた人と。
なりたい者になれているか、それを目指せているか、っていうとこでの違い。
前者になるにはひとつを選択して他を切り捨てなければいけないし、
誘惑に負けない強い心が必要だと思うのです。
なんかね、あのガムソとかノブの空間にはね、ひとつのことを選択してやってきた
純粋さがあると思うんだよね。余計なものは何ひとつないじゃない??
だからみんなあれだけ自由になれるんじゃないかな。
今世の中にはそういう空間ってなかなかない。
だから俺は今までノブとかガムソのことを何度か言葉で人に説明しようとしたけど、
全く伝わらなかった。
それはその人がそういった空間を今まで体験したことがないからなんだと思う。
だから来てもらうしかない。でも来たら何かを感じてもらえるはず。
俺はこのバンドのやってきたことが、全部あの空間に具現化されてると思うのです。
メンバーってポジションから離れることで、はじめてそんなことを思ったよ。
そしてバンドにいたことで、色んな見方も身についた。
以前と考え方もガラッと変わった気がする。
やっぱり人と話したりぶつかったりすることで、そういうものは研磨されていくんだね。
色々通過してまた1人になったけど、今までとは違う
また新しい感覚で色々やれそうだ。
音楽をずっと続けていれば、また何かの形で一緒になることもあるでしょう。
続けてるってのは歯車が回ってるってことだから。
ただそれがどうなるかは未来が決めることです。
さて、そろそろシャンパンまみれになったギターとエフェクターをきれいにして、
アコースティックギターの弦を張り替えるとしよう。
そしてnew currencyとmonthly downloadの曲をもう1度聴き返してみよう。
まあ、本当はLOSTの続き観るんだけどね。
Aaaooohhhhhh!!
Thanks!
ばいばい!
Takashi
1.30.2011
1.25.2011
hello
はてさて、色々書こうと思ったのだけど、書こうと思ったときに書かないと
文章は出てこないもんだ。
書こうと思ったときにブログのパスワード忘れちゃっててさ~。
さて、27.28はもうご存知のとおり台湾から
Silver BusとTelephone Boothを招いてライブです。
自分の最後のライブとしてはなんとも奇遇なめぐり合わせ。
そしてガムソで最後というなんとも素敵な場所で終われるってね。
あれやこれや書いてもうす~いブログになりそうだから簡単に。
抜けるのはとても残念。だけど仕方がなかった。
でもきちんと話した結果だからこれでよかったと思っている。
ただ新之助とはちゃんと話したけど、
時間がなくて他の2人にちゃんと話せてないのはちょっと申し訳ない。
けどその辺は新之助が伝えてくれているでしょう。
まあ伝えてなくてもいいや。
本当はサイコロに「続ける」と「抜ける」って書いて
たまたま「抜ける」って目が出ただけなんだから(笑)
色々あったけど、メンバーには感謝の言葉しかない。
俺一人で活動していた時には思いもつかなかった音楽のアプローチと
アイデアがいつもこのバンドにはあった。
一緒にやれて楽しかった。
そしてほぼメンバーのエコとアキにも感謝してもしきれない。
二人がいてくれたのは何よりの支えになりました。
ただひとつ言うとしたら次回までにはもうちょっとボウリングの腕を磨いておけ、ってことだな。
そして足を運んでくれるみんなに何よりも感謝。
みんながいなければIGPは存在できない。
みんなが踊っている全部のシーンを俺は覚えてるよ。
ウソだけど。
まあ俺のことはこれくらいにして、とにかく27.28に来てちょうだい。
最後ギター燃やすから。
間違って健の自前のスネア燃やしちゃうかもしれないけど。
その時にはミッキーのモノマネをしながら謝ろう。
takashi
文章は出てこないもんだ。
書こうと思ったときにブログのパスワード忘れちゃっててさ~。
さて、27.28はもうご存知のとおり台湾から
Silver BusとTelephone Boothを招いてライブです。
自分の最後のライブとしてはなんとも奇遇なめぐり合わせ。
そしてガムソで最後というなんとも素敵な場所で終われるってね。
あれやこれや書いてもうす~いブログになりそうだから簡単に。
抜けるのはとても残念。だけど仕方がなかった。
でもきちんと話した結果だからこれでよかったと思っている。
ただ新之助とはちゃんと話したけど、
時間がなくて他の2人にちゃんと話せてないのはちょっと申し訳ない。
けどその辺は新之助が伝えてくれているでしょう。
まあ伝えてなくてもいいや。
本当はサイコロに「続ける」と「抜ける」って書いて
たまたま「抜ける」って目が出ただけなんだから(笑)
色々あったけど、メンバーには感謝の言葉しかない。
俺一人で活動していた時には思いもつかなかった音楽のアプローチと
アイデアがいつもこのバンドにはあった。
一緒にやれて楽しかった。
そしてほぼメンバーのエコとアキにも感謝してもしきれない。
二人がいてくれたのは何よりの支えになりました。
ただひとつ言うとしたら次回までにはもうちょっとボウリングの腕を磨いておけ、ってことだな。
そして足を運んでくれるみんなに何よりも感謝。
みんながいなければIGPは存在できない。
みんなが踊っている全部のシーンを俺は覚えてるよ。
ウソだけど。
まあ俺のことはこれくらいにして、とにかく27.28に来てちょうだい。
最後ギター燃やすから。
間違って健の自前のスネア燃やしちゃうかもしれないけど。
その時にはミッキーのモノマネをしながら謝ろう。
takashi
1.09.2011
TELEPHONE BOOTH(電話亭)!!!
台湾の人気バンド、Telephone Booth(電話亭)が今月2011年1月に初来日します!!
エレクトロ/ロックバンドの彼らはシンセ、ギター、ドラムという
ベースレスの編成で、まるでBlonde Redheadのような、
幻想的で、独自の世界を築いているバンド。
ボーカルの女の子バービーはシンセを弾きながら透き通った優しい歌声で、
ギターのディランとドラムのルークがしっかりと後ろで世界を創って、支えている。
個人的にはドラムの、所々で入るパッドを使ったエレクトロな音が気持ちいい。笑
そんな彼らは昨年のIGPの台湾ツアーで一緒に高雄THE WALLで共演してくれて、
今月彼らが初の日本ツアーを行なうってことで、
東京で再び共演してくれることになった。
音楽も素晴らしいんだけど、3人ともとってもいい人たちで、めっちゃ優しい。
台湾ではとてもお世話になりました。早く3人に会えるのを楽しみにしてる♪
絶対彼らのライブを見に来た方がいい!
1月27日(木)の渋谷NOBでやるLADY JANE'S RAMBLING REVUEにも
彼らの友人の台湾のバンドSilverbusと一緒に出演してくれるし、
1月28日(金)の外国人の巣窟、阿佐ヶ谷GAMUSOでも一緒にやってくれる。
The Telephone Booth is coming to Tokyo very soon!!!!
You've Gotta See Them!!!! Dance!!!!
健-ken-
12.31.2010
真面目に1年を振り返るよ。!番組の最後に重要なお知らせがあります!
2010年最後の日になりましたね。
1年間応援してくれたみなさん、ありがとう。
来年もまたありがとう。
今年1年間に渡ってお送りしたフリーダウンロード企画は楽しんで貰えたかな?
まさしく軽い気持ちで始めてしまったこの企画、出だしこそ良かったものの、
後半かなりしんどい時期もありました。
ダウンロードできるようになったら、直ぐにtwitterとかで発表してきたけど、
月によってはかなり月末ギリギリのバンジージャンプだったことに気付いていた人もいるはず。「脱NYC」かなあ。月が変わるまであと15分くらいでやっと発表した。
それでもやってきて良かったと思えるのは、今後作る作品に活かせるように、毎回違う録音方法を試し、違うタイプの曲、演奏も色々と試して技術や知識を得られたこと。
正直言って今聞き返しても大失敗だったと思う曲もあるし、納得いかないのも色々ある。
時間に追われて仕方なく出してしまった曲もある。
まあそれも無料という設定でやったからこそ出来た無責任な態度だったので、
そういう点はとても良かったな。
少ないながらも、新しい曲を聴いてからライブに来てくれる人も居たし。
そういうスピード感は普通のレコードレーベルができない、DIYだからこその利点でした。
ちなみにどのくらいの人数がダウンロードしてくれてるかというと、
この年末に結果をみると、平均毎月1000ダウンロードは達成できたみたいです。
最後の曲「my bloody christmas」は台湾の1976効果があって、すでに7000ダウンロードにいっているみたい。関取花ちゃんとやった6月の「鸚鵡返し一族」もまた飛び抜けて高い数値になっていました。こうして他の様々な才能ある人々の力を借りて、来年以降ももっと面白いことをやろうと思ってるよ。
そして、何がこのフリーダウンロード企画をさらに大変にしていたかというと、録音、ミックス、マスタリングという過程以上に、ジャケット制作に追われたことでした。
思い返せば去年の1月に適当な感じでレコードアートワークを始めたら、その後シリーズかさせてしまい、後に引けなくなってしまった。
これもまた気に入ってるものと、なんだかなあってのとあるんだけど、みなさんはどう思われましたかね?俺としては、車輪のパーツを探すのに時間がかかった「車輪の下敷き」、鸚鵡の絵を描くのに熱中した「鸚鵡返し一族」、パートナーのアイディアに救われた「段ボールと殴り合い」あたりのジャケットは今見ても好きだな。
そんなこんなで、制作活動が忙しかった1年、ライブには大きな成果も、超えなきゃいけない課題も沢山あった1年でした。
来年ってのが明日から始まるみたいだけど、その来年をicon girl pistolsにとっても、応援してくれてるみんなにとっても、とにかく刺激的な年にしたいね。
フリーダウンロード企画で古い曲は結構発表できたので、その間に書き貯めていた新曲達を、遂にどういう形かで発表することになると思います。今年出した曲には2ヶ月前に書いた曲もあれば、7年前に書いた曲もあったので、現在を反映させたものを発表したいと思います。
それから、さっきも書いたけれど、他のアーティストのみなさんとも積極的にサムシングスペシャルを産み出したいですね。その第一弾が、来年1月最初のライブで早速なんですが、台湾のエレクトロ/ロックバンド、「telephone booth」を招いての2daysライブ。
1月27日渋谷NOB、1月28日阿佐ヶ谷Gamusoです。
渋谷NOBの方には台湾からもう一組silverbusというバンドも出てくれます。
詳細は年明けにまた発表すんね!
最後に一つ重大なお知らせが。
昨年6月あたりにバンドに加入し、1stアルバム「new currency」を一緒に制作、今年も1年共に戦ってきた、長谷川俊が脱退することになりました。
理由を此処に書くのはさ、そりゃあとっても難しいことだってのはみんなにも理解して貰えると思うのね。そういうのって、一つこうだってことでも無いじゃない。人生のことだから。まあ、誤解の無いように書いておくと、音楽性のズレっていうのも多少あり、タカシが充電したい気持ちってのもあり、そんな感じですね。仲違いでは決してございません。
今日も代官山unitで年越しを一緒にむかえるぜ!
長谷川俊の最後のライブが、これまた来月のNOB、Gamusoの2daysになります。
しかも最後の最後、28日は長谷川俊の誕生日でもあります!
この記念すべき日、是非是非みんなで遊びに来て、タカシのために狂乱のパーティーを!
以上、今年最後のブログでした。
真面目でした。
では、月並みだけど、良いお年を!
月並みだけど、世界なんて破滅しちゃえ!
ばいばーい。
ss
A Reflection on the Year: Important Announcement at the End of this Post!
Finally it’s the last day of 2010. Thank you to all who have supported us this year. We hope you keep following us next year.
Did you manage to pick up all the singles available this year for free download? Hope you enjoyed the songs. We started out pretty carefree with this plan, and though I’m overall pleased with everything, things did get pretty difficult towards the end of the year. As soon as the download was available we announced it on twitter/facebook etc, but I think some of you may have noticed that some months we left it very much to the last minute! “Escaping NYC”… we managed to release that about 15 minutes before the end of October deadline.
The one thing that was really great about this year’s releases was that they allowed us to try out a different recording technique each time, different styles of music, different ways of playing. This knowledge is going to be helpful for everything we produce in the future. In all honesty, when I listen through them all now I still feel a couple of songs didn’t work out very well. There are many things I’m really not satisfied with. Some of the songs we made available without them being ready, just to get them out on time.
I guess that as we were releasing them for free, maybe that affected our attitude. But in a good way too I think. At the very least, there are people who listened to our songs and then came to see us live. The speed at which we recorded, mixed and mastered the songs was so much faster than normal; the good thing about doing everything ourselves.
You may be wondering how many people downloaded our songs, and it looks like we managed over 1000 downloads a month. The final song, “My Bloody Christmas” had the help of Taiwan ’s 1976, and has already reached over 7000 downloads. “Family of Parrots” which featured Sekitori Hana has also been downloaded a lot. We hope that we can continue next year borrowing the talent of all these amazing musicians.
You may be wondering what the hardest thing was about these monthly free downloads; the recording, mixing or mastering… but more than that it was making the cover artwork! In January I started with the 7 inch record motif without really thinking about it, and it then developed into a whole series! Among these too, there are ones that I like and others that I don’t. What did you guys all think? For me, the time it took finding the parts for the “Crushed Beneath The Wheels” cover; the concentration in drawing the bird on the “Family of Parrots” cover; being saved at the last minute by an idea for “Cardboard Boxing”… those covers I look at now and I am really happy with them.
Whilst busy with all this creativity, we also managed to succeed in our live shows and overcome a few other problems. From tomorrow a new year begins, and I hope to make it an exciting year both for icon girl pistols and for everyone who listens to us. In the free download plan I was able to get a lot of older songs out to the public, and in the meantime have been thinking about how to release the new songs I have written over the last year. Among the singles released in 2010 there are songs written 2 months ago and songs written 7 years ago, so from here I want to release music that shows exactly where we are right now.
And so, like I said earlier, I hope that alongside various other artists we are able to produce something really special. The first step in that comes early next year in January, when we play two shows with Taiwanese electro/rock band Telephonebooth. The shows are:
Jan 27th @ Shibuya NOB
Jan 28th @ Asagaya GAMUSO
At the NOB show we will also be joined by another Taiwanese band ‘Silverbus’. More details will follow next year!
And finally, an important piece of news:
Takashi Hasegawa, who joined us in the summer of 2009, recorded our album ‘new currency’ with us and rocked the stage with us all through 2010, has decided to leave icon girl pistols. I think you all understand that it is hard to explain the reasons here. To put it simply, there were a few small musical differences, and also Takashi wants some time to recharge. It is all completely amicable and we are still the best of friends. Tonight we are all going to Daikanyama UNIT together to party into 2011!
Takashi Hasegawa’s last live shows with IGP will be next month’s gigs at NOB and GAMUSO. The final gig on Jan 28th also coincides with his birthday! We hope you can all join us on this momentous occasion and give him a wild and crazy party!!
And so, this was the final blog of 2010
Happy New Year to all of you
SS
12.25.2010
Xmas party at NOB
今晩は。
ちょっと前から新しいブログに変わってます。
ブックマークを以前のにしてくれてる人はこっちが見れてないかも知れない。
これからちょっと告知して回ります。
みんなクリスマスは如何お過ごしですか?
ドキドキワクワクしたりしてますか?
俺は、4時からアンパンマンの1時間スペシャルを見てました。
主要キャラ総動員でクリスマスにまつわる感動のストーリーを展開してくれました。
ずっと気になってた、ロールパンナちゃんも登場してくれました。
ロールパンナちゃんて、幼い子供にとって必要な立場なんでしょうか。
謎のお姉ちゃん。
バイキンマンもドキンちゃんも結局は善、登場するもの全てが善い者なアンパンマンですが、ロールパンナちゃんの存在感って、非常に人生の深みを感じさせる入り口になってますね。
俺が設定をよく知らないだけなのか。
ありがとうアンパンマン!
23日のクリスマスパーティーに来てくれたみんなもありがとう!
楽しんでもらえたかな?
クリスのバンド、予想以上に良かったね。
1曲目の勢いから、フィーチャリングボーカルを交えての2曲。
全体的に楽しんで演奏してくれててとても良かった。
クリス結構ピックでも弾けるんじゃないか。
そして、弾き語りで出演してくれた、K太。
彼は俺が個人的に期待している若き詩人。
伝えたい事があって、それを真っ直ぐに作品にして、演奏する姿が非常に好きで、
今回は敢えて弾き語りという形で、シンプルさを追求して出てもらいました。
はっきり書くけど歌もギターもまだそんなに上手じゃないけれど、
あの演奏時間で最終的にあそこまで観客を沸かせて、楽しませるということ、
それが出来ていれば、演奏力なんて全然関係ないんだよね。
あの個性があれば使う楽器はギターじゃなくても、手拍子と喋りでも、
最終的にその場は熱気に包まれてるかも知れない。
前から彼にはそういう可能性があると思っていて、この日はそれを証明してくれました。
去年の御徒町凧みたいな。
音楽ってそうであればいい。
何か一番シンプルな塊が人の心を動かせば、方法はどれでもいいよね。
K太にはそれがあるから、これからも頑張って欲しい。
出てくれてありがとう。
じゃあ、セットリストを以下に貼っておきます。
クリスがfacebookに載せたやつの転用だから全部英語表記だけど。
あ、俺がやろうと試みたJ-POPカバー大会に関しては、
大量の外国人相手に全く通用しなかったので、いつかの機会に持ち越しです。
BOOWYも、オザケンも、LUNA SEAも用意してたのに。
はい。
じゃあまだクリスマスは続いてるみたいだから、クリスマスおめでとー。
ちょっと前から新しいブログに変わってます。
ブックマークを以前のにしてくれてる人はこっちが見れてないかも知れない。
これからちょっと告知して回ります。
みんなクリスマスは如何お過ごしですか?
ドキドキワクワクしたりしてますか?
俺は、4時からアンパンマンの1時間スペシャルを見てました。
主要キャラ総動員でクリスマスにまつわる感動のストーリーを展開してくれました。
ずっと気になってた、ロールパンナちゃんも登場してくれました。
ロールパンナちゃんて、幼い子供にとって必要な立場なんでしょうか。
謎のお姉ちゃん。
バイキンマンもドキンちゃんも結局は善、登場するもの全てが善い者なアンパンマンですが、ロールパンナちゃんの存在感って、非常に人生の深みを感じさせる入り口になってますね。
俺が設定をよく知らないだけなのか。
ありがとうアンパンマン!
23日のクリスマスパーティーに来てくれたみんなもありがとう!
楽しんでもらえたかな?
クリスのバンド、予想以上に良かったね。
1曲目の勢いから、フィーチャリングボーカルを交えての2曲。
全体的に楽しんで演奏してくれててとても良かった。
クリス結構ピックでも弾けるんじゃないか。
そして、弾き語りで出演してくれた、K太。
彼は俺が個人的に期待している若き詩人。
伝えたい事があって、それを真っ直ぐに作品にして、演奏する姿が非常に好きで、
今回は敢えて弾き語りという形で、シンプルさを追求して出てもらいました。
はっきり書くけど歌もギターもまだそんなに上手じゃないけれど、
あの演奏時間で最終的にあそこまで観客を沸かせて、楽しませるということ、
それが出来ていれば、演奏力なんて全然関係ないんだよね。
あの個性があれば使う楽器はギターじゃなくても、手拍子と喋りでも、
最終的にその場は熱気に包まれてるかも知れない。
前から彼にはそういう可能性があると思っていて、この日はそれを証明してくれました。
去年の御徒町凧みたいな。
音楽ってそうであればいい。
何か一番シンプルな塊が人の心を動かせば、方法はどれでもいいよね。
K太にはそれがあるから、これからも頑張って欲しい。
出てくれてありがとう。
じゃあ、セットリストを以下に貼っておきます。
クリスがfacebookに載せたやつの転用だから全部英語表記だけど。
あ、俺がやろうと試みたJ-POPカバー大会に関しては、
大量の外国人相手に全く通用しなかったので、いつかの機会に持ち越しです。
BOOWYも、オザケンも、LUNA SEAも用意してたのに。
はい。
じゃあまだクリスマスは続いてるみたいだから、クリスマスおめでとー。
1. Snufkin's Runaway Method
2. Reveal Your True Self!
3. Structure of a Revolution
4. Neon Glass Pledge
5. Riju
6. America
7. Cardboard Boxing
8. My Bloody Christmas
9. Happy Xmas (War is Over) (J. Lennon cover)
10. Mama, Don't Buy My Clothes Anymore
11. Elephant's Tail
12. Crushed Beneath The Wheels
13. 20th Century Boy (T-Rex cover)
14. Escaping NYC
15. DIY Mentality
ss
12.20.2010
big eyed beans from venus
its sad news to hear that captain beefheart died last week
a wonderful mad genius.
oh my oh my oh myy!!
a wonderful mad genius.
oh my oh my oh myy!!
12.05.2010
MY TOP 5 ALBUMS OF THE YEAR
もういつの間にか12月ということで、
今年聴いていたTOP5 ALBUMを勝手に発表します。
1.Rox/Memoirs
2.The Coctails/Early Hi-Ball Years
3.The Smiths/Louder Than Bombs
4.The Blur/Parklife
5.Johnny Cash/The Man Comes Around
Roxは最近話題のイギリス人のR&Bシンガーで、
Rough Tradeから出てて、声だったり楽器の音だったり雰囲気だったり、
何かとても心地良くて最近のお気に入り。
The Coctailsはジャケの雰囲気で買ったんだけど、色んな楽器が入ってて、
雰囲気が最高です。ラウンジとかバーとかでやってそうな。
The Smithsは特に説明もいらないと思うけど、モリッシーの
あの独特の声がたまに無性に聴きたくなる。
The Blurは1stは前から持ってて好きだったんだけど、
ChrisがParklifeめっちゃいいっていうから聴いたら、
沢山いい曲あるじゃないですか。
Girls&BoysとかParklifeもいいけど、
End of A CenturyとClover Over Doverがすごい好き。
Johnny Cashの最後のアルバム。こんな爺さんになりたい。
あの渋い低い声でbeatlesのin my lifeとかNINのhurtとかのカバーとかもしてて、
本当にかっこいい。僕も歳取ったら歌おうかな。
まぁ、本当はIGPの曲を聴いてた時間が一番長いんだけどね。
今年やってた毎月の新曲無料ダウンロード企画もついに12月を迎えまして、
極上のクリスマスソングで締めくくろうと思いますが、
ゲストがね、豪華です。
これ以上言うと、怒られそうだけど、
お楽しみに♪
健-ken-
今年聴いていたTOP5 ALBUMを勝手に発表します。
1.Rox/Memoirs
2.The Coctails/Early Hi-Ball Years
3.The Smiths/Louder Than Bombs
4.The Blur/Parklife
5.Johnny Cash/The Man Comes Around
Roxは最近話題のイギリス人のR&Bシンガーで、
Rough Tradeから出てて、声だったり楽器の音だったり雰囲気だったり、
何かとても心地良くて最近のお気に入り。
The Coctailsはジャケの雰囲気で買ったんだけど、色んな楽器が入ってて、
雰囲気が最高です。ラウンジとかバーとかでやってそうな。
The Smithsは特に説明もいらないと思うけど、モリッシーの
あの独特の声がたまに無性に聴きたくなる。
The Blurは1stは前から持ってて好きだったんだけど、
ChrisがParklifeめっちゃいいっていうから聴いたら、
沢山いい曲あるじゃないですか。
Girls&BoysとかParklifeもいいけど、
End of A CenturyとClover Over Doverがすごい好き。
Johnny Cashの最後のアルバム。こんな爺さんになりたい。
あの渋い低い声でbeatlesのin my lifeとかNINのhurtとかのカバーとかもしてて、
本当にかっこいい。僕も歳取ったら歌おうかな。
まぁ、本当はIGPの曲を聴いてた時間が一番長いんだけどね。
今年やってた毎月の新曲無料ダウンロード企画もついに12月を迎えまして、
極上のクリスマスソングで締めくくろうと思いますが、
ゲストがね、豪華です。
これ以上言うと、怒られそうだけど、
お楽しみに♪
健-ken-
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